ヘリウム(He)と高周波(RF)エネルギー肌を再び若々しく引き締める次世代リフティングソリューション
切らないリフト Renewbion
たるんで緩んだ顔のハリ、
リフト手術には抵抗がありますか?
切らないリフト Renewbionは、従来の高周波やレーザーリフティングとは
異なり、たった1回の施術で強力なハリ改善効果があり、
脂肪吸引と同時に施術が可能で、脂肪吸引後のたるんだ皮膚を
収縮させる効果があります。
- 米国FDA承認
- ヨーロッパCE
- ヨーロッパ50か国以上で使用
- Apyx Medicalのオリジナルテクノロジー

大きな切開なしで行える
微細カニューレ
小さなカニューレで必要な部位に精巧にアプローチし、
切開の負担を減らして繊細な施術設計をサポートします。
薄く細かな部位まで
精巧なマイクロハンドピース
マイクロハンドピースで繊細な部位まで
精密なタイトニング施術が可能です。
脂肪吸引とタイトニングを
同時に考慮した設計
脂肪吸引と併用すると、術後の皮膚のたるみを
防ぎ、吸引+タイトニングの効果を一度に得ることが
できます。

周辺組織の温度は低く、
熱損傷の負担は少なく
周辺組織の温度を41°C以下に保ち、
熱損傷の負担を減らしてターゲット部位に
エネルギーを伝達します。

あざ・腫れの負担は少なく、
回復は早く!
外科的なリフト手術よりもあざや腫れの負担がかなり
少なく、施術後の日常復帰が比較的早い
リフティングです。


切らないリフト
Renewbionの効果
- 期待できる効果
- 皮膚へのダメージを最小限に抑え、組織損傷のリスクなくスキンタイトニング
- おすすめのお悩み
- ダイエットや施術後に皮膚がたるんだり、ハリを失った肌にお悩みの場合
- 改善の方向性
- なめらかでハリのあるフェイスライン、引き締まった肌の弾力
Renewbionスキンタイトニングの原理とは?

皮膚の表面を引っ張るリフティングではなく、
皮膚内部の線維組織そのものを収縮させ引き締める
スキンタイトニング
- ヘリウムガスを利用したプラズマ反応の誘導で皮膚の線維層を収縮
- 皮膚の下層の温度を短時間で上げ、3次元的な収縮を誘導
- 皮膚の下の空間でエネルギーを360度全方向に放出し、
ターゲット組織全体に均一な熱刺激を伝達
切らないリフト Renewbion、
なぜSINSANGで受けるべきなのでしょうか?
SINSANGは皮膚のたるみの程度と脂肪層、ハリの状態を併せて考慮し、
一人ひとりの顔の構造に合ったRenewbionリフティングを設計します。
- 01
たるみの原因から精密に分析
肌のハリの低下によるものか、脂肪の重みによるたるみかを
顔の構造と肌の状態から併せて確認します。
一人ひとりのたるみの原因に合わせてリフティング方向を設計します。 - 02
部位別オーダーメイドのRenewbion設計
あごのライン、二重あご、頬のたるみ、首のラインのように
たるみの部位ごとに皮膚の厚さや組織の状態は異なります。
SINSANGは部位ごとの特性に合わせて精密に施術します。 - 03
脂肪の除去とタイトニングを併せて検討
脂肪の多い部位は脂肪吸引の併用を検討し、
ハリが低下した部位はRenewbionで整えます。
ラインの改善と肌のハリを併せて設計します。
-
フェイス | マイクロハンドピース10cm – Micro Handpiece
*弾性があり曲がる上まぶた · 下まぶた · 額 · 顔 · 二重あご · 首 · あごのライン · 手の甲など
繊細な部位にも精巧な施術が可能*あざや腫れがはるかに少なく、施術後の回復が早い直径1.5mm
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ボディ15cm – APR HANDPIECE
腕 · 脚 · 腹部のボディ部位に適用
直径3mm
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ボディ27cm – APR HANDPIECE
腕 · 脚 · 腹部 · お尻 · 乳房
ボディ部位に適用直径3mm
手術の基本情報
- 手術時間約1時間前後
- 麻酔方法静脈麻酔
- 入院の有無当日退院
- 抜糸必要に応じて7日後
おすすめの方
- 切開の負担を抑え、たるんだ皮膚を自然に整えたい方
- あごのライン・二重あごのラインがぼやけてきた方
- 脂肪吸引後の皮膚のたるみが心配な方
- 頬のたるみ・ほうれい線が気になる方
- あざ・腫れの負担が少ないリフティングをお探しの方
切らないリフト Renewbion FAQ
-
Renewbionは高周波エネルギーとヘリウムプラズマを利用して、
皮膚内部の組織を引き締める切らないリフティング施術です。 -
大きな切開をせずに微細なカニューレ穴から行い、
皮膚内部の弾力構造を刺激してタイトニング効果が期待できます。
-
はい、脂肪の多い部位は脂肪吸引と併用し、余分な脂肪の除去と皮膚のタイトニング
効果を併せて検討することができます。 -
個人差はありますが、あざや腫れの負担は外科的なリフト手術に比べてかなり少ないほうで、
より早い日常復帰をご希望の方に適しています。





















