
たるみは矯正し
ボリュームは満たす
下垂バストのリフティング
バストリフティング KEY POINT
たるみの程度、皮膚の弾力、ご希望のボリュームを
総合的に分析して手術計画を立てる必要があります。

下垂バストのリフティング
check point

1回の手術でたるんだ組織を引き上げる
乳房固定術とインプラント挿入を同時に設計
一人ひとりに合わせて傷跡を最小限に抑える切開法を使用、
手術結果と回復の両方を考慮したプランニング
院内の全手術室でCCTVを常時運用、全過程を録画し
代理手術の防止や緊急時の迅速な対応に
365日麻酔科専門医が常駐してモニタリング
術前の適合性判断と術後の意識回復を確認
乳房下垂の等級のご案内

正常
バストリフトの必要がない状態

1度
乳頭やアンダーバストのしわなどが
1cm以内で下がっている場合
2度
乳頭がアンダーバストのしわより
1〜3cmほど下がっている場合
3度
乳頭がアンダーバストのしわより
3cm以上下がっている場合
私に合わせたリフティングプラン

バストリフト
ご自身の本来のバストのボリュームは保ったまま、
たるんだ組織の除去でたるみを矯正し、
本来の自然なバストに仕上げます。

ボリュームバストリフト
垂れたバストの組織は除去し、
不足したボリュームは自家脂肪移植で補って
自然でハリのあるバストに仕上げます。

インプラントによるバストリフト
たるんだ組織を除去して垂れたバストを矯正し、
インプラントの挿入で不足したボリュームを補い、
理想的なバストの形に改善します。
乳輪切開の方法

乳輪切開
傷跡の負担が少なく手術時間が
短いというメリットがありますが、たるみが
ひどい場合は確実な改善が難しいことがあります。
垂直切開
アンダーバストのしわに沿った切開線が大きく入らないため、
逆T字切開に比べて傷跡・回復の負担が少なく、
正確なたるみ改善がメリットです。
逆T字切開
たるみがひどいお客様にとって最も確実な切開法で、
多量の乳腺組織と脂肪組織を
劇的に改善できます。
取り戻すボリューム
下垂バストのリフティング
一人ひとりに寄り添う
プレミアムアフターケア
- 3日目-SmartLux
高気圧酸素ケア - 10日目-SmartLux
高気圧酸素ケア - 3週目-SmartLux
Olewave
高周波ケア - 3か月目-傷跡レーザー
傷跡注射 - アフターケアキット提供


徹底的にこだわった
安心の手術システム

担当医責任制
カウンセリングから手術、経過管理まで
形成外科専門医が1:1で責任を持って診療します。
一貫したケアでお客様の状態を正確に
把握し、管理します。

術前精密検査
血液検査 · 心電図 · X-Rayなどで総合的な健康状態を
チェックし、一人ひとりの手術適合性を確認します。
これにより潜在的な手術のリスク要因を
事前に把握し、予防します。
手術の基本情報
- 手術時間2〜3時間
- 麻酔方法静脈麻酔 or 全身麻酔
- 入院の有無入院または当日退院
- 抜糸7〜10日後
おすすめの方
- 授乳・出産などでバストが垂れた場合
- 急激な体重減少でバストが垂れた場合
- バストのボリュームとハリが不足している場合
- 乳頭がバストのアンダーラインより下がっている場合
下垂バストのリフティング FAQ
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出産や授乳、老化、急激な体重変化などでバストのハリが低下し、上部がそげてしまった場合に主に行います
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切開方法(乳輪周囲切開、垂直切開、逆T字切開など)によって異なります。通常、たるみがひどいほど切開範囲は広くなります。
傷跡は時間の経過とともに徐々に薄くなります。 -
切開・非切開のいずれの方法でも、形を安定して保つためにバスト専用の圧迫補正ブラジャーを一定期間(約1〜3か月)着用することをおすすめします。
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たるみがひどい場合は、リフト(乳房固定術)でたるんだ組織と皮膚を引き上げた後、
必要に応じてインプラントを一緒に挿入してボリュームを補う必要があります。 -
出産やダイエットなど、体型の変化の予定がすべて終わった後に受けるのが最も良いです。
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はい、バストリフトと豊胸術を同時に受けることが可能です。バストのたるみとともにボリューム不足がある女性に適した方法です。





















